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よくあるご質問

ヒアルロン酸注入のよくあるご質問

アンチエイジングに関するご質問

アンチエイジング広告を見ていても沢山の治療がありすぎて、どの治療が良いのかわかりません。
HPでも解説しておりますが、アンチエイジングの治療は沢山の治療が宣伝されています。しかし、本当に効果の出る治療は少なく、聞こえの良い宣伝だけに惑わされて治療をしても、無駄に費用だけがかかってしまいます。 患者様もある程度の知識を持って選択をしなくてはいけません。HPでは患者様に正しい知識が身につくように、 わかり易く説明しておりますので、一度目を通して頂けると宜しいかと思われます。動画でも合わせてご説明しておりますので、そちらもご参考頂ください。
アンチエイジング手術には抵抗があるので、注射で出来る若返り治療はありますか?
患者様がどの部分を気にされているかによっても治療法は変わってきます。手術に抵抗がある場合は、注射等で出来る治療法でご提案することも可能ですので、お気軽にご相談下さいませ。
アンチエイジングアンチエイジングの治療は20代でも出来ますか?
勿論問題ございません。むしろシワの浅い状態にヒアルロン酸を注入した場合、深い方に比べると持続期間ははるかに長いと言えます。まずはお気軽にご相談下さい。
アンチエイジングフェイスリフトや糸のリフトの手術をやれば、ほうれい線やゴルゴ線にも効果があります?
フェイスリフトや糸のリフトはフェイスのタルミに対する治療であるため、ほうれい線やゴルゴ線への効果は乏しいと言わざるを得ません。ほうれい線やゴルゴ線はヒアルロン酸を使ってシワや凹みをふっくら目立たなくさせる方法が最も効果があります。
アンチエイジング目尻、眉間、額のシワにヒアルロン酸は効果がありますか?
基本的には目尻、眉間、額のシワにはシワの原因である表情筋の動きを止めるボトックス注射が適応となります。ただし、眉間のシワが深い場合などはボトックスとヒアルロン酸を併用する場合があります。
アンチエイジングヒアルロン酸で治療できるのはどこの部位ですか?
ヒアルロン酸の治療が良い適応の部位は、ほうれい線、ゴルゴ線、口角(マリオネットライン)、頬のこけ、目の下のタルミやクマ、目の上の凹みなどです。しかし、目の下のタルミやクマはハムラー法、目の上の凹みは眼瞼下垂といった手術が必要な場合があります。カウンセリングで状態を見させて頂いた上で、最適な治療法をご提案します。
アンチエイジングシワの治療法でヒアルロン酸とボトックスはどう違うのですか?
同じシワの治療でもどのような原因でつくられたシワであるのかによって、ボトックスとヒアルロン酸を使い分ける必要があります。ボトックス治療は顔の表情筋の動きをとめることによりシワを出来なくするという治療です。 表情をつくった時にできる眉間や額、目尻のしわに効果的です。一方、ヒアルロン酸はシワやたるみに注入する事で、シワを目立たなくしたり、ふっくらボリュームをつけたるみを目立たなくしたりする事が出来ます。又、鼻、顎、唇、涙袋等に注入してお顔を形成する事も出来ます。
アンチエイジング手術には抵抗があのですが、注射などで手軽にできる治療はありますか?
ヒアルロン酸やボトックスはシワや凹みが気になる部位に注射を打つだけでできる治療です。短時間で手軽にできて術後の腫れや痛みなどのダウンタイムも少ないので、手術に抵抗がある方でも安心してお受け頂けます。
アンチエイジングみみずばれのようになったという話を聞いたことがありますが、そのようになる可能性はあるのですか?
シワを埋めようという感覚で皮膚の浅い層に注入されているケースが多く、凸凹やミミズ腫れのようになるケースが少なくありません。凸凹等は、当然患者様側からもクレームになりますので、そういったクリニックは凸凹しない様に柔らかい製剤を使用したりします。柔らかい製剤はすぐになじんでしまいますのですぐに効果が消えてしまいます。 これがよくある「すぐになくなってしまった」 「ミミズ腫れになった」 等のトラブルの原因となっています。 当院ではボリューム形成という概念のもと、硬さのある製剤を真皮深層に注入するため、なめらかに、長期的な持続を実現させます。